Q.琴座人はどうして地球に入ってきていないのでしょうか? A. ジャーメイン: 琴座の文明は、何十万年も前のような形ではもう存在していません。 琴座人とは皆さんの事です。地球の遺伝子は十分に進化したので、琴座人をはじめとする多くの他の文明たちが、今地球人として転生してきています。 彼らは既にここに来ていて、それは皆さん自身なのです。地球でのカルマパターンを継続しながら、自分を癒そうとしています。 リサロイヤル著 「ギャラクティックファミリーと地球の目覚め」より

リサロイヤル著 「ギャラクティックファミリーと地球の目覚め」より 知的な存在が肉体に転生するには、高次の周波数をサポートできるような遺伝子が必要です。

琴座人は地球の知的生命体となる種を選ぶプロセスに大きくかかわりあいました。 爬虫類や類人猿、鳥、昆虫が知的生命体となって地球で転生を始めても良かったのですが、琴座人は類人猿の進化を飛躍させることにしました。 リサロイヤル著 「ギャラクティックファミリーと地球の目覚め」より

Q.今地球は大変革の時期だと感じるのですが、私の周囲では健康診断を受けても、原因不明の体調不良とか、怠けているわけではないのに、希望の仕事と出会えず、なかなか働けないという人がいます。そのような場合に何かアドバイスはありますか?

誰も他人の人生を評価なんてできない。 時に君に困難が訪れたり、一人ぼっちになったようなような気がする事があるかもしれないけど、 それは宇宙と一つになる準備なんだよ。             アニーケイガン著「アフターライフ」より

Q. これから望む体験をしたいのに、不安を感じる場合、どのように対処すればいいのでしょう? 例えば、乗馬はとてもエキサイティングでとても楽しみたいと思っているのに、落馬したらどうしよう、と不安になったり。 リサロイヤル著 「ギャラクティックファミリーと地球の目覚め」より

ジャーメイン:今から千年前のヨガの思想で、悟りのプロセスと関係しているものがあります。 それは、たとえ何が起きても「足るを知る」という考え方です。私たちの提示したモデルについて考えてみてください。 歯がゆいという感情は、内側の円の中にいる状態です。何が起きても「足るを知る」というのは、中立の状態、観察者の状態です。

リサロイヤル著 「ギャラクティックファミリーと地球の目覚め」より 銀河には私たちのルーツが多次元に存在しています。 私たちの体も意識も銀河からもたらされたリソースによって形成されていると言って過言ではありません。 銀河から持ち出された物もあれば、地球から持ち出されたものもあります。 地球の文化や人類の特徴として認識しているものも実は銀河文明との関連性を持っているのです。

シェラドン・ブライス著 「宇宙を乗りこなす喜び」より たった今ここに、「降参」と言う名の橋があります。 それは自分自身である事であり、誰もが、その橋を架けなくてはなりません。 誰もが、安全さを手放すのを恐れ、自分は決して自分自身になれないという思いを手放しません。 そして、宇宙的な自分にはならないのです。

シェラドン・ブライス著 「宇宙を乗りこなす喜び」より 期待を持たなければ、毎日、毎瞬が新しい体験になるでしょう。あなたには好奇心があるからです。 五分後に何があるかわからないし、それはどうでもいいと思うでしょう。何故なら、五分後にはそれが分かるのですから。 それよりも、この一瞬のほうが余程大切であり、あなたはたった今ここにとどまり、永遠の現在に生きるのです。

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